経営の王道を学ぶ 若手企業家のための経営塾

盛和塾 「札幌」

  • トップページ
  • 取り組み
  • 歴史
  • 活動報告
  • 入塾案内
  • 塾生一覧
  • 新着情報
  • お問い合わせ

活動報告

2019/07/16自主勉強会
7月 自主勉強会(塾長DVD視聴)

2019年7月8日(月)、プレミアホテル中島公園にて7月自主勉強会を開催いたしました。

塾長DVD(1993年12月3日 盛和塾 佐倉開塾式講話「事業拡大の2つのカギ」~管理会計システムと人材育成~)視聴後にコンパ、ディスカッションを実施しました。

本内容は機関誌154号にも掲載されており、お手元に機関誌を置きながら、各自気になった点などを確認しながらDVDを視聴できたので、限られた時間のディスカッションを有意義に活用することが出来ました。

参加者の話を受けて、急遽塾長がお話を変更して対応された内容だからこそ、参加者の企業を例示にしてお話しされておりますので、塾長の強い気持ちを言霊として感じながら、アメーバ経営や人材育成について、自身の状況や取り組みと比較しとても有意義な学びに学びをすることができました。

【参加者数】勉強会+コンパ 合計35名

IMG_3921

2019/07/15機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年7月14日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年7月14日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
154号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)138号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)135号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)129号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)93号7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)85号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)75号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)
第9グループ(開始2018年9月10日)44号 4名通過 オブザーバ未提出(先週分は提出済)

2019/07/08機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年7月7日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年7月7日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
154号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)137号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)134号 8名通過(1名未提出)
第4グループ(開始日2017年1月23日)128号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)92号7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)84号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)74号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)74号 5名通過(一名未提出・提出済み)
第9グループ(開始2018年9月10日)43号 3名+オブザーバ通過 1名未提出(先週分は提出済)

2019/07/01機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年6月30日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年6月30日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
154号5名提出 1名未提出
第2グループ(開始日2016年11月21日)136号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)133号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)127号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)91号7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)83号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)73号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)62号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)42号 3名通過 1名+オブザーバ未提出

2019/06/29分科会
6月分科会

31年6月25日(火曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(3)正しい判断をする

[三十八] 大胆さと細心さをあわせもつ

大胆さと細心さは相矛盾するものですが、この両極端をあわせもつことによって初めて完全な仕事ができます。

この両極端をあわせもつということは、「中庸」をいうのではありません。ちょうど綾を織りなしている糸のような状態を言います。縦糸が大胆さなら横糸は細心さというように、相反するものが交互に出てきます。大胆さによって仕事をダイナミックに進めることができると同時に、細心さによって失敗を防ぐことができるのです。

大胆さと細心さを最初からあわせもつのは難しいことですが、仕事を通じていろいろな場面で常に心がけることによって、この両極端を兼ね備えることができるようになるのです。

【参加者】

分科会 10名
コンパ 10名

2019/06/24機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年6月23日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年6月23日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
第2グループ(開始日2016年11月21日)135号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)132号 9名全員通貨
第4グループ(開始日2017年1月23日)126号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)90号6名全員通過(1名提出済)
第6グループ(開始日2017年11月27日)82号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)72号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)61号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)41号3名+オブザーバ通過 1名未提出(先週分は提出済)

2019/06/17機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年6月16日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年6月16日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
第2グループ(開始日2016年11月21日)134号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)131号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)125号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)89号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)81号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)71号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)60号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)40号 3名+オブザーバ通過 1名未提出

2019/06/13自主勉強会
6月 自主勉強会(塾長CD視聴)

2019年6月10日(月)、プレミアホテル中島公園にて6月自主勉強会を開催いたしました。

塾長CD視聴後にコンパ、ディスカッションを実施しました。

内容はCD「1992年8月26日『経営と闘魂』札幌塾開塾式」だったため

コンパ中に当時の開塾エピソードを福山塾生、古野塾生から伺いました。

福山塾生、古野塾生から30分弱

当時の開塾経緯、苦労、コンパのエピソードなど

お話くださり、参加塾生の知らないことが多く大変興味深く拝聴させていただきました。

今とは違う、非常に少数での開催、塾長から直に教えて頂ける

大変贅沢な環境であったことなど、当時の様子を詳しく伺うことが出来ました。

講話の内容は『マラソンと経営』を基本とした

大変熱い内容であり、非常に学びを深めることができました。

繁忙期ではございますが沢山の参加があり有意義な学びをすることができました。

【参加者数】勉強会+コンパ 合計39名

IMG_3029

2019/06/10機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年6月9日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年6月9日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
第2グループ(開始日2016年11月21日)133号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)130号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)124号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)88号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)80号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)70号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)59号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)39号 5名+オブザーバー全員通過

2019/06/03分科会
5月分科会

31年5月28日(火曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(2)「正しい判断をする」

[三十七] 利他の心を判断基準にする

私たちの心には「自分だけがよければいい」と考える利己の心と、「自分を犠牲にしても他の人を助けよう」とする利他の心があります。利己の心で判断すると、自分のことしか考えていないので、誰の協力も得られません。自分中心ですから視野も狭くなり、間違った判断をしてしまいます。

一方、利他の心で判断すると「人によかれ」という心ですから、まわりの人みんなが協力してくれます。また視野も広くなるので、正しい判断ができるのです。

より良い仕事をしていくためには、自分だけのことを考えて判断するのではなく、まわりの人のことを考え、思いやりに満ちた「利他の心」に立って判断をすべきです。

こうしたことの繰り返しによってすばらしい進歩が遂げられるのです。

【参加者】

分科会 19名
コンパ 18名

ページトップへ