経営の王道を学ぶ 若手企業家のための経営塾

盛和塾 「札幌」

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活動報告

2019/01/14機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年1月13日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年1月13日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 134号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)112号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)109号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)103号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)67号7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)59号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)49号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)38号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)18号 5名通過 1名未提出

2019/01/06機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年1月6日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年1月6日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 133号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)111号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)108号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)102号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)66号7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)58号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)48号 6名全員通過(1名失念提出含む)
第8グループ(開始日2018年4月23日)37号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)17号 5名通過 1名未提出

2018/12/31機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2018年12月30日締切分

機関誌マラソン経過報告 2018年12月30日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 132号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)110号 4名通過(1名遅延提出含む)
第3グループ(開始日2016年12月12日)107号 8名通過(1名未提出)
第4グループ(開始日2017年1月23日)101号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)65号 5名通過(2名遅延提出済み)
第6グループ(開始日2017年11月27日)57号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)47号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)36号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)16号 5名通過 1名未提出

2018/12/23機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2018年12月23日締切分

機関誌マラソン経過報告 2018年12月23日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 131号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)109号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)106号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)100号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)64号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)56号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)46号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)35号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)15号 5名通過 1名未提出

2018/12/16機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2018年12月16日締切分

機関誌マラソン経過報告 2018年12月16日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 130号 6名全員通過(先週未提出者も提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)108号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)105号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)99号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)63号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)55号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)45号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)34号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)14号 6名全員通過

2018/12/13分科会
12月分科会

30年12月11日(火曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(2)より良い仕事をする

[三十二] 本音でぶつかれ

責任をもって仕事をやり遂げていくためには、仕事に関係している人々が、お互いに気づいた欠点や問題点を遠慮なく指摘しあうことが必要です。

ものごとを「なあなあ」ですまさずに、絶えず「何が正しいか」に基づいて本音で真剣に議論していかなければなりません。欠点や問題に気づいていながら、嫌われるのを恐れるあまり、それらを指摘せずに和を保とうとするのは大きな間違いです。

時には口角泡を飛ばしてでも、勇気をもってお互いの考えをぶつけあっていくことが大切です。こうした中から、本当の意味でお互いの信頼関係も生まれ、より良い仕事ができるようになるのです。

終了後はコンパをおこないさらにフィロソフィについて熱く語り合いました。

【参加者】

分科会 17名
コンパ 15名

2018/12/10機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2018年12月9日締切分

機関誌マラソン経過報告 2018年12月9日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 129号 5名通過(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)107号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)104号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日) 98号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)62号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)54号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)44号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日) 33号 5名通過(1名未提出)
第9グループ(開始2018年9月10日)13号 4名+オブザーバー1名通過 1名未提出

2018/12/04自主勉強会
12月自主勉強会(忘年例会)

2018年12月3日(月)、”魚まさ 札幌すすきのF45店”にて12月自主勉強会(忘年例会)を開催いたしました。忘年例会は例年通りの趣向とはなりますが、同店舗にてDVD視聴の後、討議・懇親を兼ねそのままその場でコンパ開催の運びとなりました。
DVDは2015年12月東日本地区忘年例会での塾長講和「リーダーとして目標をいかに実現するか ~経営はリーダーの意志によって決まる~」でした。

  • 明確な目標を立て、達成できると信じる。
  • 目標達成の具体的、論理的方法を検討し続ける。
  • 目標を達成する方法を部下に示し、自信を持たせる
  • 部下の意見を聞き、経営の参画意識を持たせる
  • ど真剣に気を込めて、日々採算をつくる。

といった年末にふさわしい内容でした。

京セラが売上2000億円の頃、我々は1兆円企業を目指す、たかが今の5倍の売上ではないか必ず達成させるのだ!と言って部下を鼓舞し、1兆6千億の売上まで牽引した塾長の強い意志がとても印象的でした。結局はトップの願い、意志で経営は決まると改めて感じることができました。

コンパでは、美味しい食事とDVDをきっかけに、2018年の反省と来年に向けての決意を語り合う場となりました。 途中、10月に行われたシンガポールでの経営体験発表参加者の感想や来年に向けての決意表明などもあり、活気のある有意義な場となりました。

来年もみなさんの企業がより成長、発展していくことを祈念しております。

心を高め、経営が伸びる集いになれるよう、自主勉強会班も日々精進して参ります。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

【参加者数】勉強会・コンパ:塾生34名、オブザーバー1名 合計35名

2018/12/03機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2018年12月2日締切分

機関誌マラソン経過報告 2018年12月2日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 128号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)106号 4名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)103号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)97号 7名+オブザーバー1名通過(1名遅れて提出済み)
第5グループ(開始日2017年10月1日) 61号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)53号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)43号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)32号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)12号 4名+オブザーバー1名通過 1名未提出

2018/11/28分科会
11月分科会

30年11月27日(火曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(2)より良い仕事をする

[三十一] 土俵の真ん中で相撲をとる

「土俵の真ん中で相撲をとる」とは、常に土俵の真ん中を土俵際だと思って、一歩も引けないという気持ちで仕事にあたるということです。

納期というものを例にとると、お客さまの納期に合わせて製品を完成させると考えるのではなく、納期の何日も前に完成日を設定し、これを土俵際と考えて、渾身の力をふり絞ってその期日を守ろうとすることです。そうすれば、万一予期しないトラブルが発生しても、まだ土俵際までには余裕があるため、十分な対応が可能となり、お客様に迷惑をおかけすることはありません。

このように私たちは、常に安全弁をおきながら、確実に仕事を進めていく必要があります。

終了後はコンパをおこないさらにフィロソフィについて熱く語り合いました。

【参加者】

分科会 17名
コンパ 15名

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