経営の王道を学ぶ 若手企業家のための経営塾

盛和塾 「札幌」

  • トップページ
  • 取り組み
  • 歴史
  • 活動報告
  • 入塾案内
  • 塾生一覧
  • 新着情報
  • お問い合わせ

活動報告

2019/12/02機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年12月1日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年12月1日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
12月1日機関誌最終156号完走(154号より1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)2019年11月10日155号にて機関誌マラソン3名全員完走
24日156号3名全員提出、完全完走。
第3グループ(開始日2016年12月12日)2019年11月24日156号にて機関誌マラソン9名全員完走
第4グループ(開始日2017年1月23日)149号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)113号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)105号 6名通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)94号1名提出済 95号6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)
第9グループ(開始2018年9月10日)64号 3名+オブザーバ通過 1名未提出

2019/11/28分科会
11月分科会

31年11月27日(木曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(4)新しいことを成し遂げる

[四十三] 人間の無限の可能性を追求する
仕事において新しいことを成し遂げられる人は、自分の可能性を信じることのできる人です。現在の能力をもって「できる、できない」を判断してしまっては、新しいことや困難なことなどできるはずはありません。人間の能力は、努力し続けることによって無限に拡がるのです。
何かをしようとするとき、まず「人間の能力は無限である」ということを信じ、「何としても成し遂げたい」という強い願望で努力を続けることです。ゼロからスタートした京セラが世界のトップメーカーになったのは、まさにこのことの証明です。
常に自分自身のもつ無限の可能性を信じ、勇気をもって挑戦するという姿勢が大切です。

分科会後コンパでフィロソフィの深堀をしました。

 

【参加者】

分科会 12名
コンパ 11名

2019/11/25機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年11月24日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年11月24日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出) 第3グループの皆さま、完走おめでとうございます。
第2グループ(開始日2016年11月21日)2019年11月10日155号にて機関誌マラソン3名全員完走
24日156号3名全員提出、完全完走。  第3グループ皆様完走おめでとうございます。
第3グループ(開始日2016年12月12日)2019年11月24日156号にて機関誌マラソン9名全員完走

第4グループ(開始日2017年1月23日)148号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)112号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)104号 6名通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)94号5名通過 1名未提出
第8グループ(開始日2018年4月23日)83号 6名全員通過(3Gの皆さん、完走おめでとうございます)
第9グループ(開始2018年9月10日)63号 3名通過 1名+オブザーバー未提出

2019/11/18機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年11月17日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年11月17日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)2019年11月10日155号にて機関誌マラソン3名全員完走
第3グループ(開始日2016年12月12日)154,155号 9名全員通過 残り156号のみとなりました。
第4グループ(開始日2017年1月23日)147号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)111号 7名全員通過(1名遅延提出済み)
第6グループ(開始日2017年11月27日)103号 6名通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)93号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)82号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)62号 3名+オブザーバ通過 1名未提出

2019/11/13自主勉強会
11月自主勉強会(経営体験発表)

2019年11月11日(月)、プレミアホテル中島公園にて、11月自主勉強会を開催致しました。

先日まで盛和塾理事でありました㈱ファミリーイナダの稲田代表取締役会長兼社長にご講演を頂きました。稲田塾生は、冒頭90分間たっぷりと熱弁を奮って頂き、当時の盛和塾の全国組織化100塾5,000名構想や、稲盛塾長が同時期に始められたKDDIの創業や稲盛財団の話をされました。本当に忙しい稲盛塾長のそばで学んだ『実践哲学』を語られました。『経常利益率10%以上を10年間は続け、自己資本比率70%以上を目指すこと(ダム式経営)』や塾長の『人を作り上げること、やらせることの旨さ、人心掌握力』についても語られました。また、現在79歳の稲田塾生の最後の挑戦と称して、これから始められる事業の夢もお話して頂きました。

 

講演後とコンパの間での3名の塾生からの質疑応答にも、丁寧に熱意ある解答を述べられて、参加者の心に感動を与えました。

盛和塾解散後の塾長からのメッセージは『一人一人が自律せよ。共に学び、共にその学びを継続し、社会貢献をせよ』と捉えていると締めくくられたことが印象的でした。

 

【参加者】塾生38名、塾生企業社員44名 合計82名。

2019/11/11機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年11月10日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年11月10日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出)
2Gの皆さん、完走おめでとうございます。
第2グループ(開始日2016年11月21日)2019年11月10日155号にて機関誌マラソン3名全員完走
皆様ありがとうございます。今後も学びと実践に努めていきます。
第3グループ(開始日2016年12月12日)152,153号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)146号 7名通過(1名未提出)2Gの皆さん、完走おめでとうございます。
第5グループ(開始日2017年10月1日)110号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)102号 6名通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)92号 6名全員通過(2Gの皆さん、完走おめでとうございます)
第8グループ(開始日2018年4月23日)81号 6名全員通過 2Gの皆さん!完走おめでとうございます!
第9グループ(開始2018年9月10日)61号 4名通過 オブザーバ未提出

2019/11/04機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年11月3日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年11月3日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)154号 3名全員通過 のこり一号です
第3グループ(開始日2016年12月12日)151号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)145号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)109号 7名全員通過

第6グループ(開始日2017年11月27日)101号 6名通過 (1名辞退)

第7グループ(開始日2018年2月5日)91号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)80号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)60号 4名通過 オブザーバ未提出

2019/10/28機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年10月27日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年10月27日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)153号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)150号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)144号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)108号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)100号 7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)90号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)79号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)59号4名+オブザーバ全員通過

2019/10/24分科会
10月分科会

31年10月21日(月曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(4)新しいことを成し遂げる

[四十二] 潜在意識にまで透徹する強い持続した願望をもつ

高い目標を達成するには、まず「こうありたい」という強い、持続した願望をもつことが必要です。

新製品を開発する、お客様から注文をいただく、生産の歩留りや直行率を向上させるなど、どんな課題であっても、まず「何としてもやり遂げたい」という思いを心に強烈に描くのです。

純粋で強い願望を、寝ても覚めても、繰り返し繰り返し考え抜くことによって、それは潜在意識にまでしみ通っていくのです。このような状態になったときには、日頃頭で考えている自分とは別に、寝ているときでも潜在意識が働いて強烈な力を発揮し、その願望を実現する方向へと向かわせてくれるのです。

 

【参加者】

分科会 16名
コンパ 16名

2019/10/21機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年10月20日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年10月20日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 2019年5月26日153号にて機関誌マラソン6名全員完走
155号(1名未提出)
第2グループ(開始日2016年11月21日)152号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)149号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)143号 8名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)107号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)99号 7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)89号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)78号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)58号 4名通過 オブザーバ1名未提出

ページトップへ