経営の王道を学ぶ 若手企業家のための経営塾

盛和塾 「札幌」

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活動報告

2019/05/19機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年5月19日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年5月19日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 152号 6名全員通過 ゴールまであと1号!!!!
第2グループ(開始日2016年11月21日)
第3グループ(開始日2016年12月12日)127号 8名通過 1名遅れ
第4グループ(開始日2017年1月23日)
第5グループ(開始日2017年10月1日) 85号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)77号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)67号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)56号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)36号 4名通過 1名未提出(先週分は提出済)

2019/05/16自主勉強会
5月 自主勉強会(塾長DVD視聴)

2019年5月13日(月)、プレミアホテル中島公園にて5月自主勉強会を開催いたしました。

 

塾長DVD視聴後にコンパ、ディスカッションを実施しました。
DVD「1999年8月10日北海道ツアー 『困難に打ち勝つ』」 DVD視聴し、コンパの中で熱い討議がされました。講話は①常に創造的なことを考える、②真の勇気をもつ、③闘争心を燃やす、④自らの道を自らきりひらく、⑤有言実行でことにあたる、⑥見えてくるまで考え抜く、の6項目について、ポロシャツ姿の塾長が原稿なしでお話されたものでした。①『常に創造的なことを考える』では、1.物事を成就するには楽観的に考えること2.成功させていくためには悲観的に考えること3.難しい問題を乗り越えていくことを決意し、楽観的に実行する。これら3つの物事を成し遂げることが絶対条件であると学びました。②『真の勇気をもつ』では経営者として非常に大切である。小心者が仕事を通じて場数を踏み、勇気が身に付くことを学びました。③『闘争心を燃やす』では、仕事は真剣勝負、勝たなければならない。自然界は適者生存であり、弱肉強食ではない。努力したものが生き延びることを学びました。④『自ら道をきりひらく』では、独立自尊の精神を経営者だけではなく、幹部に持ってもらう必要性を学びました。⑤『有言実行でことにあたる』では、有言実行することで、言霊として自分に返ってくる。それが実行するためのエネルギーとなる。自分自身の約束となり、責任を伴うことを学びました。⑥『見えてくるまで考え抜く』では、第二電電創業の話をもとに、見える状態になるまで考え抜くのは事業経営に重要であることを学びました。

視聴後、コンパの中で討議を行い、①『常に創造的なことを考える』をテーマにした話が中心となり熱い議論が交わされました。勉強会+コンパと続くスタイルとなりその場で胸襟を開いた話も進んだ次第です。

学びと明日への具体的な実践行動につながる場となりました、ありがとうございました。

 

【参加者数】勉強会+コンパ 34名参加(塾生33名、オブザーバー1名)

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2019/05/12機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年5月12日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年5月12日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 151号 6名全員通過 ゴールまであと2号!!
第2グループ(開始日2016年11月21日)
第3グループ(開始日2016年12月12日) 126号  9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)120号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日) 84号  7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)76号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)66号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)55号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)35号 3名+オブザーバー1名通過 1名未提出

2019/05/06機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年5月5日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年5月5日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日)) 150号 6名全員通過 ゴールまであと3号!
第2グループ(開始日2016年11月21日)128号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)125号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)119号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)83号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)75号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)65号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)54号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)34号 4名+オブザーバー1名全員通過

2019/04/28機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年4月28日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年4月28日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日)) 149号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)127号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)124号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)118号 7名+オブザーバー1名通過(1名遅れ提出済み)
第5グループ(開始日2017年10月1日)82号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)74号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)64号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)53号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)33号 4名+オブザーバー1名全員通過

2019/04/23分科会
4月分科会

31年4月23日(火曜日)の分科会が開催されました

【第二章 すばらしい人生をおくるために】

(2)より良い仕事をする

[三十六] 常に創造的な仕事をする

与えられた仕事を生涯の仕事として一生懸命行うことは大切ですが、ただそれだけでよいということではありません。一生懸命取り組みながらも、常にこれでいいのか、ということを毎日毎日考え、反省し、そして改善、改良していくことが大切です。決して昨日と同じことを漫然と繰り返していてはいけません。

毎日の仕事の中で、「これでいいのか」ということを常に考え、同時に「なぜ」という疑問をもち、昨日よりは今日、今日よりは明日と、与えられた仕事に対し、改善、改良を考え続けることが創造的な仕事へとつながっていきます。こうしたことの繰り返しによってすばらしい進歩が遂げられるのです。

【参加者】

分科会 18名
コンパ 17名

2019/04/21機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年4月21日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年4月21日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 148号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)
第3グループ(開始日2016年12月12日)123号 9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日) 117号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)81号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)73号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)63号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)52号 5名通過1名未提出
第9グループ(開始2018年9月10日)32号 4名+オブザーバー1名全員通過 先週未提出分提出済

2019/04/14機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年4月14日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年4月14日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 147号 6名全員通過
第2グループ(開始日2016年11月21日)125号 3名全員通過
第3グループ(開始日2016年12月12日)122号  9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)116号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)80号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)72号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)62号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)51号 6名全員通過
第9グループ(開始2018年9月10日)31号 3名通過 2名未提出(前回分は提出済)

2019/04/11自主勉強会
4月 自主勉強会(塾長DVD視聴+グループワーク)

2019年4月8日(月)、プレミアホテル中島公園にて4月自主勉強会を開催いたしました。

前回に引き続いて塾長DVD視聴後にグループワークを実施する形式となりました。
DVD「2017年7月20日 盛和塾 第25回世界大会 数字で経営する」 DVD視聴→ワークブック記入→グループ討議という流れの中、テーマと相まって実践的な熱のある討議がされました。「Chapter 1 正しい数字で経営する(10分)」「Chapter 2 数字を厳しくとらえる(8分)」「Chapter 3 数字を細分化する(9分)」の3つのテーマに集中して行いました。グループワークの終盤でコンパの流れとして、飲食を交えながら引き続いて熱心に議論を交わしました。職種も規模も数字管理の内容も異なる中で共通の数字意識を元に真剣に話をする姿が見られました。

一対一対応の原則、ダブルチェックでミスを防ぎ、不正を起こさせない。経営に関する数字は、すべていかなる操作も加えられない。新たな経営課題に気付き、反省し、学びが深まりました。

繁忙期ではございますが沢山の参加があり有意義な学びをすることができました。

【参加者数】勉強会+コンパ 合計41名(塾生40名、オブザーバー1名)

2019/04/07機関誌マラソン
機関誌マラソン経過報告 2019年4月7日締切分

機関誌マラソン経過報告 2019年4月7日締切分

第1グループ(開始日2016年6月20日) 146号 6名全員通過(前回未提出分も提出済み)
第2グループ(開始日2016年11月21日)124号 3名全員通過、オブザーバー1名未提出
第3グループ(開始日2016年12月12日)121号  9名全員通過
第4グループ(開始日2017年1月23日)115号 8名+オブザーバー1名全員通過
第5グループ(開始日2017年10月1日)79号 7名全員通過
第6グループ(開始日2017年11月27日)71号7名全員通過
第7グループ(開始日2018年2月5日)61号 6名全員通過
第8グループ(開始日2018年4月23日)
第9グループ(開始2018年9月10日)30号 3名+オブザーバー1名通過 1名未提出(前回分は提出済)

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